愛鳥週間

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5月10日より愛鳥週間が始まりました。

西大分霊地でも美しいウグイスの歌声が響き、

メジロやヒヨドリ、珍しい青い羽根の鳥もやってきます。

先日、スタッフとの話の中で『なぜインコやオウムは喋ることができるんだろう??』

と話していました。ネット調べてみると、

①舌が発達している

②喉の構造が人間と似ている

③ものまねをする習性がある

④飼い主と仲良くなりたいから!

とありました。親代わりの飼い主の真似をしながら、成長していく過程で

喋れるようになるんですね。それも特徴が人間の構造と似ているから!

しかも、訓練すればクイズや数式なども解けるようになるとか。

可愛らしい家族の一員ですね。

皆様、西大分霊地で空を見上げて鳥の声を聴いてみませんか?

次回行事は 5月20日(日) 月並法要と健康祈願です。



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